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    自動インラインはんだ付け装置​

    2021/07/20(火) 12:20-13:30

    フルオートメーション化への対応。

    ~セル式はんだ付けからインライン式生産へ~

     

    インライン生産方式への移行の際に注意すべきポイントとは?

     

    生産効率の向上、量産体制の実現、生産現場のソーシャルディスタンスなど、生産ラインのフルオートメーション化に関する案件が急増しています。
    本セッションでは、"セル生産"と"インライン生産"の違いやメリットを示しながら、はんだ付け工程のフルオートメーション化ノウハウを紹介。


    また、生産用途に合わせた最適なインライン式はんだ付け装置と導入ポイントも紹介します。

    ~こんな方におすすめ!~

    • セル生産からインライン設備へのライン計画を行っている方
    • はんだ付けを含み、前後工程においてフルオートメーション化を実施予定の方
    • セル式とインライン式の違いやメリットを知りたい方
  • 過去のセミナー内容

    大好評のオンラインセミナーアーカイブ。一部のセッションは、録画視聴可能です

    はじめてのIPCセミナー前編

    ~ IPCの基本と他社事例 ~

     

    これまで各都道府県の工業試験場様と共同で実施してきたIPCの基礎を知るセミナー「IPCとは?」の前編をご紹介します。

    ・何故、IPCがいま世界で受け入れられているか?

    ・IPCの標準には何が?

    ・国内外の他社はどう活用している?

     

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    今さら聞けない、国際規格の話

    ~IPCとIECの違い、説明できますか?~

     

    エレクトロニクス産業では、国内・国際団体が、様々な規格・標準・基準が存在しています。

     

    本セミナーでは、Tier1自動車部品メーカーでの品質管理に従事し、IEC,IPC,日本溶接協会など、国内・国際規格団体で長年に渡り、委員を務めてきた弊社顧問の武井利泰氏が、今知るべき国際規格の基本を紹介します。

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    はんだ付けの国際認証資格

    ~世界で通用する認証資格を取得しよう~

     

    NASAやBoschを始めとするグローバル組織や企業が採用し、日本国内でもグローバル企業との取引において認証取得の要求が急増しています。

     

    本セミナーでは、はんだ付けの国際認証資格であるJ-STD-001をはじめ、受入検査の基本であるIPC-A-610、リワークなどのトレーニング内容をご紹介。

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    はんだ付自動化 成功の秘訣

    ~導入編~

     

    実は、はんだ付ロボットによる自動化の失敗事例の多くは、導入前に原因があります。ここでは、基本的な失敗を避けるために、最初の導入時に、検討すべき"3つのポイント"を中心に導入成功の秘訣を紹介します。

     

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    はじめてのレーザーはんだ付

    ~基礎から学ぶ!レーザーはんだ付~

     

    多くの産業や製品でレーザーは、一つのはんだ付工法として定着しました。本講では、はんだ付け原理に基づいたレーザーによる実装の基本を学ぶことができます。
    また、レーザーはんだ付けを導入する際に気を付けるべきポイントなどもお伝えします。

    マイクロソルダリング最前線

    微細化・狭小化する電子基板の救世主

    ~ナノステーションシリーズ~

     

    近年、微細化が進む電子部品や狭小化するPCBAにおいてマニュアル(手)はんだ付でお悩みの方は少なくありません。

     

    今回は、マイクロソルダリングの最前線と題して、世界最小のナノホット()エアステーションやピンセットタイプのナノステーションなど、世界最先端のソルダリングテクノロジーを紹介します。

    はんだ付自動化 成功の秘訣

    ~運用編~

     

    導入時の失敗リスクを避けることが出来たら、次に考慮すべきは量産時の自動化運用です。当然ですが、メンテナンスを含め、きちんとした危機管理や工程管理が自動化安定化では重要です。

     

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    はんだ付ロボットの基礎

    ~得意なこと・苦手なこと~

     

    自動化が進むエレクトロニクス産業では、後工程や挿入部品等ではんだ付けロボットの導入が進んでいます。ここでは、はんだ付けロボットの基礎として、得意なこと・苦手なことを紹介。

     

    国際標準のはなし

    IPC-CC-830 コンフォーマルコーティング

    ~標準書の概要紹介~

     

    昨今、自動車部品をはじめ、多くのプリント回路板で使用されるコンフォーマルコーティング。回路の電気絶縁および湿気・汚染からの保護目的をはじめ、電気的機能の低下や吸湿や水滴付着による絶縁性低下を防止するために使用されています。

     

    本セッションでは、最新標準規格であるIPC-CC-830に関する概要を紹介します。

    リワーク・リペアの手順

    ~国際基準IPCに完全準拠。~

     

    昨今の微細・狭小化する電子組立品において、経験と勘だけでは、作業効率は改善しません。グローバルで当たり前とされる、正しいチップ部品のリワークや基板パターン剥離時のリペアの手順を紹介。

     

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    IPC標準規格の基礎

    ~J-STD-001/IPC-A-610の中身の話~

     

    IPCでは300を超える標準があると言われていますが、その中でも最も重要と言われる『J-STD-001:はんだ付の工程管理』、『IPC-A-610:電子組立品の許容基準』に関する内容をご紹介

     

    はんだ付けロボットメンテナンス

    はんだ付けロボットメーカーが推奨する

    メンテナンス内容とその方法​

     

    はんだ付け品質や生産設備の長期安定化には、定期的なメンテナンスが欠かせません。また、メンテナンスには、日々行う(べき)日常的な点検もあれば、月や年単位の定期的な点検項目もあります。特殊工程であるはんだ付けでは、設備管理も重要な工程管理の一つです。


    本セッションでは、メンテナンス不足で発生するトラブルや不良要因、メンテナンス時のチェックポイント、弊社が提供するメンテナンスサービスをご紹介。

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